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ぐみなPC配置図

ぐみなPC配置図

Article Update: 2007/03/11 13:40:01

 6畳+4畳の鷹月ぐみな宅のPC配置図です。
 灰色は基本的にお役御免になったPC、薄黄色は現在も稼動する可能性のあるPCを意味します。点線はLAN接続状況です(無線or有線)。


[1] Inspiron700m (ノート / PentiumM1.6G)
 PenM&DVDマルチドライブといったスペックを活かし、購入直後よりメインノートPCの座を守り続けている。しかしグラフィック性能が低くVPC連動で音も途切れるなどマルチメディア系が弱いようで、ぼちぼち現役から退く時期が近づいている。
[2] ムラマサノート PC-MM1-H1W (ノート / Transmeta 700MHz)
 購入直後はメインノート、後Inspiron購入後は寝床ノートの地位を確立するもRAM256MB固定という製品的仕様の問題よりスペック的に問題となり一時現役引退。しかし最近、その静音&低電力という特性を活かし、常時稼動するサーバマシンとしての役割を得た。とはいえXP Homeでは辛い所であり、そのうち正規のサーバ用機と置き換えられることであろう。
[3] VAIO VGN-TX92S (ティックス92) (ノート / CoreSoloU1400超低電圧版 1.2G)
 新たに寝床ノートPCの座に付いたVAIO TypeT。モバイル機としての性能は良好だがファン音が少々煩わしい。
[4] Prime Knight V (デスク / CeleronD2.4G)
 静音電源を乗せたBTO機、しかし実は超うるさくファンコントロールもできず期待を大きく裏切る。通常性能はそこそこであり、作画・印刷・デュプリケイトなどの入出力系作業専門のPCとしての座に付いている。
[5] VAIO LX52/BP (液晶付きデスク / PentiumIII-1G)
 液晶付き¥14800、ということで完全に液晶目当てで買ったマシンだが、液晶はこのマシン専用であり、かつマシンも不具合が頻発。安かろう悪かろうの典型だが、ファンコン制御が完全にできることもあり、ゲーム専用マシンとして時々活躍する。
[6] VAIO PCV-J12 (デスク / Celeron800MHz)
 引越前後で必要になって中古で買ったPC。静かでもないしスペックも低いが動作は割と従順であり、ROの2PC用をメインとして長らく活躍してきた。が、ティックス92の登場によりその役を終える。
[7] 爆音機 (自作) (デスク / Celeron2G)
 前のPCが死んだので新しく組んでみたがファンが爆音。1年近く耐えるもInspiron700mの購入後はまともに起動されていない。
[8] PC-9821Cx2 (デスク / Pentium75MHz)
 現在わが家で素の98DOSが動く唯一のマシン。……が、やはりあまり使われていない。
[9] 残骸機 (自作) (デスク / Pentium75MHz)
 PCV-M330の後継として買い、しばらく活躍するも電源〜マザボが死亡し役目を終える。現在は置物であり、マウスを乗せる台として活躍している。
[10] VAIO PCV-M330 (デスク / Pentium133MHz)
 PC98からDOS/Vに乗り換えた初めてのマシンとして大活躍した時期もある。現在はただのインテリアだが、一応動く。
[11] VAIOノート70x (ノート / Pentium166MHz)
 バイオ最初期モデルは50xと70xがあったが、その70xの方。同人活動用に活躍したことがあるが、いかにノートと言えどこのスペックでは、現在はただの置物。


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